2010年09月19日

久々の予想

長い沈黙を経て、久々の予想いっちゃいます!
ただブランクが長いので、どうでしょうか?
でも自信は若干あります。

まず、西のローズステークス。

休み明けの馬が多く、不確定要素が強いです。そんなときは順調に使われている馬を狙うのが常道です。

レディアルバローザを狙います。

相手は春の実績から、アパパネ、アズネスワルツ、オウケンサクラあたりでしょうか。
アニメイト、ワイルド、エイシンにも流しましょう。

セントライト記念は、ヤマニンエルブの大逃げを狙います。

少なくとも残り200mまでは先頭でしょう。

その後の粘りは柴山君次第でしょう。
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2010年07月18日

釜山S的中&アイビスサマーダッシュ不的中

期待した小倉10Rのマルティンスタークは、人気薄ながら見事に3着に入り、馬券も的中した(威張れる額ではありませんが・・・)
52キロの軽量と夏牝馬、今夏に一層の期待がかかる。

一方、アイビスサマーダッシュは、ケイティラブが逃げ切った。
いや〜自信持っていました」という西田騎手の勝利JKインタビューが印象的だった。14年ぶりの重賞制覇という。
しかし、失礼ながら、風貌は35歳に見えませんが・・・。いぶし銀の匂いがプンプンしますね♪

夏本番、やはり牝馬が狙い目でしょうね。
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アイビスサマーダッシュ予想

アイビスサマーダッシュは、パンパンの良馬場という条件で、3枠6番のショウナンカザンを狙いたいです。

何といっても直線うなるような勢いでしまい1ハロン11.2秒と絶好の動きを披露しました。

ヤネにも内田騎手を迎えて、勝負がかりです。

単勝でビシッと決めたいですね。寧

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2010年07月17日

柳都ステークス予想

今年も夏の新潟開催がはじまりますね。
梅雨も明けて夏本番。暑さで頭がクラクラしているので、大勝負は控えたいところです(笑)

ですが、今日のメーン11Rの柳都(りゅうと)ステークスは、難しくなさそう。

8枠14番の◎プラチナメーンで鉄板に思えるからです。

逃げ馬がそろいましたが、陣営は「この馬にとってやはり理想は行ききる形」と堂々の逃げ宣言。ウチパクさんの気迫の逃げに他の騎手は押さえざるを得ないのでは…と見ています。

相手候補一番手は52キロのキュートエンブレム。夏の牝馬で調教も絶好調です。

あとはタガノクリスエス、ダノンカモン、ドリームライナー、ツクバホクトオーまで手広く流しましょう。

なお、柳都(りゅうと)とは、新潟にはかつてお堀がはりめぐされ、その堀端の柳の下を座敷に向かう芸妓が通る美しい風景がみられたことからつけられたそうです。柳と芸妓さん、風情ありますね。

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2010年07月11日

七夕賞&プロキオンレース回顧

一口で感想を述べるとドモナラズという感じでしょうか(笑)

七夕賞のこのメンバーならやはり柴田大先生の格と勢いが抜けているということでしょうか?

いかに52キロの最軽量ハンデ、展開の利があったとはいえ、3週連続重賞制覇とは・・・
しかも昨日もメーンで勝っていましたね。

直線向いたときはバトルバニヤンの楽勝かと思いましたが・・・

1000m通過は61秒0と平均ペースでしたが、3コーナーから4コーナーにかけて一気にペースが速くなったのが先行馬にきつかったようです。

「折り合いさえつけば最後は伸びてくれる馬なので、じっくり構えました」と柴田騎手はコメントを発表しましたが、ただ1頭34秒台の末脚は見事! 柴田騎手の勢いもプラスアルファになったようですね

3着のバトルバニヤンの中舘騎手は「結果的に仕掛けが速かったかも」としていますが、レースを見ていてもまさにその通りと思いました。

この当たりが超一流になりきれない理由なのでしょうか?


一方、プロキオンステークスは、予想通り? ナムラタイタンは3着を確保するのが精一杯でしたね。外枠からスムーズに出た絶好調のケイアイガーベラにレコードで走られたら出る幕はありませんでした。やはり、これまでの相手が弱かったということなのでしょう。
ただ、この経験は次走以降には必ず生きてくるとは思います。

期待したマカニビスティは、出遅れた上に、1400mのペースに全くついていけず、道中は追い通し。全く見せ場はありませんでした。ちょっと狙いすぎました。反省ふらふら


今年は2月のバレンタインSの大的中により、6月末時点で回収率245%と大幅プラスを計上していますが、夏競馬をだらだら買うと秋以降に顔面蒼白になりかねないので、8月末までは少し馬券を控えようと思っています。

それよりも、ディープインパクト産駒をはじめとしたメイクデビュー戦に注目していきたいですね。

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posted by Shun at 16:28| Comment(0) | 競馬予想(除くG1) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

プロキオンSの予想

七夕賞に比べて、阪神のプロキオンSのほうが予想がしやすそうだ。

というのも、6連勝のナムラタイタンの取捨をまずはじめに考えればいいからだ。

ここはずばり「消しごろ」だろう。

いくら6連勝と言ってもこれまでは相手にも恵まれた。一気の相手強化、不利な最内枠、目標にされる不利・・・。良くても2着というシナリオしか、穴党の僕には浮かばない。

では、ナムラを負かす馬はどの馬か? 普通に考えれば、サマーウインドやケイアイガーベラ、グロリアスノアなのだろうが、未知の魅力にかけてみたい気もする。


ゼンノロブロイ産駒のマカニビスティーの差し脚、一発に期待してみたい。

ゼンノロブロイの子供でダート馬とは大変珍しいが、先行馬がそろったこのレースでは、同馬の差し脚が最も面白い狙いと見ている。

東京ダービーを制した公営3歳チャンピオン。距離の短縮がネックになっている。しかし、過去には阪神の1200D、京都1400Dで勝っている。53キロの斤量も魅力的だ。

◎マカニビスティを頭に、ナムラ、サマー、グロリアス、ケイアイに馬単、3連単で勝負したい。

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posted by Shun at 11:40| Comment(0) | 競馬予想(除くG1) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

七夕賞予想

七夕賞(福島2000m)はかなり難解なレースだ。

夏のローカルのハンデ戦だし、騎手も一流どころはほとんど出ていない。
(しいて言えば、宝塚を制した柴田大先生ぐらいか・・・)

となると、準1流騎手たちの駆け引きも見ものである。

松岡、吉田隼人、吉田豊、中館、武士沢、北村、江田・・・夏のローカルにふさわしい騎手がそろいもそろった(失礼!)

どんぐりの背比べの馬および騎手では予想も難しい。夏競馬は調子が左右するだけに、直前のパドックは絶対に見ておいたほうがいいし、そこで最終結論を下すつもりだ。


当初は、5ヶ月ぶりの休み明けを快勝したバトルバニヤンを狙おうと思っていた。ただ、前日の前売りを見ると1番人気になっているではないか!
これでは穴党としてはどうも買いづらい・・・

ダイワジャンヌは連闘で52キロの軽ハンデ。夏の牝馬だ。
パドックの気配さえよければぜひとも買いたい馬だ。

ほかの馬はあまり食指が動かないが、しいて挙げれば大外のキョウエイストームか。
どうも調教の動きがバツグンなのだ・・・

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2010年07月04日

ラジオNIKKEI賞レース回顧

圧倒的な1番人気におされたキャロットクラブのトゥザグローリーは、小回りコースが合わなかったようだ。内田騎手が半ば強引にまくっていったが、直線が短い福島コースとは言え、重賞競争であれでは、ばてるのは当然だろう。

勝ったアロマカフェは、終わってみれば「実力どおり」といったところか。先週の宝塚記念を勝った柴田騎手の勝利インタビューを今さっき聞いて「青葉賞でダービーの権利が取れなかったのが良かった」と言っていたのは、決して負け惜しみには聞こえなかった。

が、柴田騎手としては、この馬に乗るのは2戦目で、心中期するものがあったに違いない。2ヶ月の休養を経て、マンハッタンカフェの成長力も加味すれば、十分に狙えた馬だった。

一方、2着のクオークスターは、こちらもプリンシパルSで2着とダービー出走権を逃していた。ウィリアムズ騎手の好騎乗もあり、2着に追い込んだ。

期待したリリエンタールは、直線で失速。もう少し馬場が悪ければ頑張れたかもしれないが、まだ力不足は否めない。
フローライゼは、骨折休養明けでまだ状態が本当ではなかった。

posted by Shun at 16:09| Comment(0) | 競馬予想(除くG1) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ラジオNIKKEI賞予想

ラジオNIKKEI賞は、54キロとハンデに恵まれた北村騎乗のリリエンタールを狙う。

◎リリエンタール

対抗には、6ヶ月の休み明けだが、実力は十分通用するはずのフローライゼを指名する。

Oフローライゼ

まとめてまかせば、キャロットクラブ史上最高の高馬のトゥザグローリー。ここで勝てば、秋の主役の座も見えてくる。

▲トゥザグローリー


穴は、前走レコード勝ちでまだ底を見せていないドリームカトラス。

△ドリームカトラス


夏競馬はパドックが命! こればかりは、ブログの読者には伝えられないのは非常に残念だ。もうやだ〜(悲しい顔)
posted by Shun at 13:08| Comment(0) | 競馬予想(除くG1) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月19日

函館メーンの予想

いよいよ福島・函館開催がスタートし、メイクデビュー戦が幕を開ける。

僕の出資馬も順調に調整されており、早い馬で夏ごろにはデビューできそうだ。

しかし、今までの経験から言うと、あまり早いデビューでは来春のクラシックにはピークを過ぎる可能性もあるので、やはり10〜11月頃のデビューが望ましいのかなと思う。


さて、土曜日は函館のメーン「函館競馬場グランドオープン記念」が面白そう。

ここは迷わず軽ハンデの◎(→馬名は人気ブログランキングへ)を狙いたい。
鋭い決め手、好調教など好走できる条件はそろった。

相手はちょと冒険だが、2番のマンハッタンスカイを取りたい

もともとは逃げて実績を残していたが、脚質転換し、そろそろ一発あるか?
武幸四郎の意外性にも期待する。
posted by Shun at 00:26| Comment(0) | 競馬予想(除くG1) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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